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稲場圭信の研究室 Keishin INABA

大阪大学大学院教授(人間科学研究科):専門は共生学。地域資源(寺社等宗教施設と学校)と科学技術による減災が近年の研究テーマ。日本最大の避難所情報、未来共生災害救援マップ(災救マップ)開発・運営

メディア報道

お問い合わせ、講演、執筆、取材などのご依頼は以下のフォームでお願いいたします。
https://forms.gle/fecWoqWbsW7EZPy49

利他主義、宗教と社会貢献、防災・減災等、私自身の研究に関する報道や私のコメントが掲載された記事をアップしました。

・「能登半島地震 人手不足が深刻化 支援活動の課題伝える」(文化時報、2024年4月12日)

・「崩れた寺 再建ピンチ」(北陸中日新聞、2024年4月10日)

・「能登地震から3カ月 支援の課題共有」(中外日報、2024年4月5日)

・「能登地震、津波避難場所に指定の2寺院で割れた対応 行政の指針なし」(朝日新聞、2024年3月20日)

・「能登半島地震 長期の支援活動必要 宗援連、情報交換会で認識共有」(文化時報、2024年3月8日)

・「宗教者災害支援連絡会 能登半島地震での宗教者の災害支援」(新宗教新聞、2024年3月6日)

・「全日仏 被災地支援に「総力」 年頭のつどい 僧侶ボランティアに期待」(週刊仏教タイムス、2024年2月8日)

・「能登半島地震 宗教者有志の支援続く 書道に経験値生きる」(中外日報、202年2月7日)

・「IPCR国際セミナー2023報告」(中外日報、2023年12月20日)

・「避難所受付円滑に 鹿屋市と大阪大 混雑解消へ研究進」(南日本新聞、2023年12月1日)

・「宗教施設に参加呼び掛け 子ども食堂支援NPO 地域の安心安全へ」(中外日報、2023年11月15日)

・「総代六十周年を記念して 明治神宮会館で関係者大会」(神社新報、2023年11月10日)

・「宗教施設を地域資源として活用「おおさき防災フェスタ」」(神社新報、2023年11月10日)

・「居木神社中心に防災フェスタ」(中外日報、2023年10月25日)

・「東京都神社関係者大会 被災時に大きな役割 稲場教授が災害対応講演」(中外日報、2023年10月27日)

・「大阪大 NEW-POD研究部門 宗教施設の可能性 東光院で防災議論」(中外日報、2023年9月20日)

・「平常時の備えが力発揮」(中外日報、2023年9月1日)

・「宗教施設を避難場所に」、「倒壊と火災が東京を襲う 首都直下地震に備える」p.13,(『AERA』、2023年8月28日号) 

・「関東大震災から百年 神社・宗教と自然災害」(神社新報、2023年8月21日)

・「災害時の避難 宗教施設活用を」(中國新聞、2023年8月7日)

・「地域防災で活用注目 行政と連携へ研究者奔走」(福井新聞、2023年6月28日)

・「防災講座開催や避難所活用 医療的ケア児受け入れ 災害時 命を守る宗教施設に」(信濃毎日新聞、2023年6月27日夕刊)

・「地域共生の防災力に貢献」(西日本新聞、2023年6月21日)

・「宗教者による災害支援の必要性 宗援連12周年シンポジウム」(新宗教新聞、2023年6月20日)

・「災害時にこそキリスト者に期待」(クリスチャン新聞、2022年11月20日)

・「宗援連情報交換会 今夏の豪雨被害支援を報告 被災地の信用をいかに得るか」(仏教タイムス、2022年9月29日)

・「災害ボランティア「相互協力を」」(北海道新聞、2022年9月18日)

・「防災に宗教施設を 出水期前 オンライン勉強 SVA」(中外日報、2022年7月22日)

・「日宗連 宗教法人の公益性に関するセミナー 災害時、宗教施設の活用を学ぶ」(新宗教新聞、2022年6月30日)

・「大阪トヨタ「未来ワークショップ」立ち上げ SDGsで学生と交流」(日刊自動車新聞、2022年5月25日)

・「東京都「首都直下地震」の被害想定を10年ぶりに見直し」(khb東日本放送 2022年5月25日)

・「社寺、教会にも避難を 宗教連盟セミナー 災害時の地域協力考える」(神奈川新聞、2022年5月20日)
https://www.kanaloco.jp/news/social/article-911974.html

・「大規模災害に備え…神社や寺院を避難所に 連携の動き広がる」(テレビ朝日、2022年5月19日)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000255213.html

・「苦しい時に助ける側に回ること 超宗派で復興を祈願 大谷派光照寺防災フェストも開催」(中外日報, 2022年4月20日)

・「平和構築 学問も貢献 大阪大学がワークショップ」(文化時報、2022年4月1日)

・「コルモス研究会 災厄と宗教」(文化時報、2022年3月18日)

・「グローバルな災厄にどう対応」(中外日報、2022年3月16日)

・「社寺を福祉避難所に 京都市上京区が災害時連携協定」(文化時報、2022年3月15日)

・「進む宗教施設の避難所活用」(NHK「おはよう関西」、2022年3月4日7時50~56分)

・「寺や神社を避難所に コロナ禍で再注目」(NHK「ニュースほっと関西」、2022年2月21日午後6時20~26分)

・「避難所混雑確認 スマホアプリで 南九州市が導入へ(南日本新聞、2022年1月5日)

・「寺院が”共生社会”の軸に 要医療者災害避難所プロジェクト始動 大阪願生寺」(浄土宗新聞、2021年12月1日)

・「地域資源、ITで減災を 大阪大教授ら開発のシステム、市議に導入をPR」(室蘭民報、2021年11月8日)

・「寺社の防災拠点化急げ 大阪大大学院・稲場教授に聞く」(文化時報、2021年10月18)

・「大雨被害 住民支援を学ぶ SVAオンライン勉強会」(中外日報、2021年9月3日)

・「寺を福祉避難所に 茨城・つくばみらい市、県内初の災害協定」(茨城新聞、2021年9月3日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/915e344016749f8b406576d344578ddb20e4c588

・「災救マップ活用を オンラインンセミナー稲場教授呼びかけ」(中外日報、2021年8月27日)

・「今こそ地域のネットワーク再構築を」(日本経済新聞、2021年8月27日30面)
210827日経「今こそ地域のネットワーク再構築を」


・「混雑確認 ネット活用 鹿屋市内の避難所の情報が分かる災救マップ」(南日本新聞、2021年8月15日)

・「大阪大学大学院人間科学研究科教授、稲場圭信さんに聞く」(FMいずみおおつ 『襷を繋ぐラヂオ』、2021年6月8日)

・「日本の論点 「言えない貧困」を救う仏の道」(産経新聞、2021年5月22日)

・特別セミナー【宗教にできる社会貢献】大阪大学大学院・稲場圭信教授「神社と防災」 <1>
『寺社NOW』2021.04.27
https://jisya-now.com/topics/20210427-749/

・特別セミナー【宗教にできる社会貢献】大阪大学大学院・稲場圭信教授「神社と防災」 <2>
『寺社NOW』2021.04.30
https://jisya-now.com/topics/20210430-1110/

・特別セミナー【宗教にできる社会貢献】大阪大学大学院・稲場圭信教授「神社と防災」<3>
『寺社NOW』2021.05.07
https://jisya-now.com/topics/20210507-1287/

・「東日本大震災10年 いのちの現場から コンポジウムで広がる輪」(中外日報、2021年3月17日)

・「人々と共に 寺院・僧侶の今 稲場圭信大阪大学大学院教授に聞く」(河北新報、2021年3月12日)
https://note.com/dr178/n/nc7b3bff9ff5d


・国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)Science Window【[2021年冬号]東日本大震災から10年 〜逆境を乗り越えて生まれた力〜】 歴史・宗教 × 科学技術で織りなす新たな防災・減災システム ≪稲場圭信さんインタビュー≫ 2021年3月11日
https://scienceportal.jst.go.jp/gateway/sciencewindow/20210311_w01/index.html

・「全曹青・災害研修会 コロナで避難所不足懸念 行政と宗教施設の協力拡大」(週刊仏教タイムス1月28)

・「宗教施設が避難所に 大阪大の稲場教授 コロナ事例を報告」(中外日報:2021年1月27日)

・「災害時の寺院の役割議論 超宗派僧侶オンライン参加」(中外日報:2020年11月20日)

【記者特集】どうする?コロナ禍の避難 身近な"あの場所"を駆け込み寺に (NHK山形)
https://www.nhk.or.jp/yamagata-blog2/300/437960.html

「災害時に3密を避けるため寺院を開放し分散避難所に」(『月刊住職』9月号、2020年9月、pp.28~37

「2次避難所確保急ぐ 長野市が協定 密回避、寺など活用」(読売新聞:2020年8月22日)

「新減災システム、道内初「室蘭に設置を」」(室蘭民報:2020年4月22日)

「宗教施設661か所 避難所」(読売新聞(西日本):2020年4月3日朝刊)

「一斉帰宅抑制のモデルに 大災害時、東京都と宗教団体協力」(中外日報:2020年3月27日)

「災害時の避難所に宗教施設活用 6年前の2倍」(浄土宗新聞:2020年4月1日)

「阪大大学院 ITで災害に備え 災救マップ、リニューアル」(文化時報:2020年3月28日)

「阪大大学院 初の全国調査 社協、ボランティアと災害時連携 宗教団体の活動、約8割満足 」(中外日報:2020年3月20日)

「社協4割、宗教と協力 寺社の避難所 6年で倍増 」(文化時報:2020年3月14日)

「避難所不足で宗教施設に注目 自治体との災害時協定、6年前の2.7倍に」(毎日新聞:2020年3月9日)

「共助の力、宗教施設を地域の防災拠点に」 (神戸新聞社説:2020年1月16日)

「大阪発 減災システム『たすかんねん』」(産経新聞:2019年12月10日)

「災害時にお役立ち 独立電源通信装置「たすかんねん」とは」(環境新聞:2019年11月27日)

「台風19号 寺社、災害時拠点に 行政機関と協定、増加 広い敷地、利便性高く」(毎日新聞地方版・福島:2019年11月26日)

「寺社災害支援の拠点に」(日本経済新聞:2019年11月22日夕刊)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52473660S9A121C1CR0000/

「災害時の強い味方になるか!? 実証実験スタート」 (テレビ大阪:2019年11月7日)
https://www.tv-osaka.co.jp/yasashii/news/?p=9689&fbclid=IwAR1u9QilavcM8eMuLZ-kVZXZbO9N46AZB4kT6ORHS_rov8N9vuPzikpNoII

「災害時の通信確保」(NHK:ニュースほっと関西:2019年11月7日)

「大阪大学が実証実験 災害時でも使える通信設備」(読売テレビ:2019年11月7日)

「長野市の避難所 専門家「必要な所に必要な物がない」」(長野朝日放送」2019年10月18日)

「宗教界、高まる防災への意識」(京都新聞:2019年9月6日)

「ともに歩み復興を 真備で奮闘ボランティア」(山陽新聞、2019年7月6日)

「災害時 寺社を避難所に 大阪大大学院の稲場教授「苦に寄り添うことが大事」中國新聞、2019年7月1日)

「災害 寺社を警察署に 広大な敷地 臨時の拠点に 」(毎日新聞、2019年6月7日)

「ネットワーク1.17」5月26日OA 避難所は足りるのか?~「お寺」の防災活用」(毎日放送ラジオ、2019年5月26日) 
https://www.mbs1179.com/117/c_onair/2019/05/

「神社・寺が避難所 」(毎日新聞、2019年4月17日)

「熊本県宇城 防災・減災フェスタ」(NHK熊本ニュース2019年4月13日)「宇城 防災・減災フェスタ】大阪大学大学院人間科学研究科稲場圭信教授と研究室の皆さん」
https://youtu.be/WsSN790QEsQ

・「寺社の可能性を社会が求めています」『寺社Now』 vo.24, 2019年3月p.21

・<西日本豪雨>炊き出し支援 心温めて、「阪大学生、院生ら 真備の仮設で活動」読売新聞(2018年11月27日)
https://www.yomiuri.co.jp/local/okayama/news/20181126-OYTNT50388.html

<西日本豪雨>声かけ 顔見える関係性を 「大阪大大学院・稲場圭信教授」: 読売新聞((2018年11月27日)
https://www.yomiuri.co.jp/local/okayama/news/20181126-OYTNT50378.html

・「新宗教 被災地支に存在感」朝日新聞(2018年11月13日)

・<西日本豪雨>仮住まい 静かでさみしい: 読売新聞((2018年11月4日)
https://www.yomiuri.co.jp/local/okayama/feature/CO035331/20181103-OYTAT50003.html

・稲場圭信・新倉典生、2018「対談:大規模災害を見据え、寺院はどう備えるべきか」『全仏』No.639 2018年10月、pp.4-9.
http://www.jbf.ne.jp/pdf/zenbutsu/639.pdf

・「「私も助けたい!」 阪大院の留学生が真備でボランティア」産経新聞、2018年8月16日

・「宗教者も復旧に汗」産経新聞、2018年8月4日

・「ボランティア 宿泊割引で応援 岡山・倉敷の宿泊施設」日経新聞、2018年7月30日

・「西日本豪雨 猛暑が支援活動制約 救援ネットが報告」毎日新聞、2018年7月21日

・「都との防災連携へ受け入れ体制調査 都宗連」中外日報、2018年7月18日

・「東日本大震災 鎮魂と復興のイベント」中外日報、2018年6月22日

・「宗援連 7周年シンポジウムを開催」新宗教新聞、2018年5月28日

・「発生から2年「熊本地震シンポ」被災者に忘れられる不安が」仏教タイムス、2018年5月17日

・「宗教施設、災害時に障害者受け入れを 「受け入れのてびき」発刊」コメント、産経新聞、2018年5月17日夕刊。

・「宗援連が7周年シンポ 災害時の宗教者の役割は」中外日報、2018年5月9日

・「子ども食堂 関わり始めた宗教者: 東日本大震災 支援の転機」コメント、朝日新聞、2018年5月9日朝刊。

・NHK 「宗教施設を災害時に生かせ」 (2018年3月9日)  動画(5分)
「宗教と防災の関係に詳しい大阪大学大学院の稲場圭信教授は、「行政が看板を寺・神社に設置して、地域の方々にここが避難場所ですよというような取り組みが進んでいる地域もあります。どこまで宗教施設が負担をするのか、行政がどこまで連携をしていくのか、事前に協定や覚え書きを定めていく必要がある」と指摘しています。」
NHK「首都圏ネットワーク 震災7年 宗教施設を防災の拠点に」(2018年3月9日放送)
稲場NKH

https://www.nhk.or.jp/chiiki/movie/?das_id=D0015010778_00000


・NHK 首都圏 NEWS WEB「災害備え都内宗教施設情報集約へ」 2018年2月15日 18時03分
「宗教施設の防災活用に詳しい大阪大学大学院の稲場圭信教授はこうしたデータベースの作成は全国で初めてだとし、「これまで宗教施設の防災への活用は遅れてきたが、東京都が動くことで全国に波及する可能性がある」と話しています。」
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-365.html

・稲場圭信、2018「宗教と社会貢献:社会貢献とその歴史」『全仏』No.636 2018年1月、pp.6,7
http://www.jbf.ne.jp/pdf/zenbutsu/636.pdf

・「時事評論:価値が亀裂した分断社会 」中外日報、2018年1月12日

・「宗教と防災テーマに講演 大阪府宗連 理事総会」 新宗教新聞 2017年11月28日
「宗教と防災 大阪府宗教連盟」新宗教新聞

・「東京の寺社で帰宅困難者受け入れへ 都、宗教連盟と約4000カ所活用協議へ」リスク対策.com 2017年9月22日
http://www.risktaisaku.com/articles/-/3756
都庁2

・「都内の宗教施設 災害時に活用へ」NHK首都圏のニュース 2017年9月21日 
都庁1

・「時事評論:東日本大震災7年目の夏 新たな縁から未来へ希望も 」中外日報、2017年9月8日

・「先端研究 ITを用いた地域連携」大阪学ニュー ズレター、No.77 2017年9月
HNL_No77_revise_p9_10_0913.jpg

・「震災復興イベント「コンポジウム気仙沼2017」にむけて」三陸新報、2017年8月12日
170812三陸新報稲場

・「全国どこでも使える災害救援アプリ」『寺社Now』 vo.15, 2017年7月pp.8,9
http://jisya-now.com/wp-content/uploads/2017/08/jisyaNow15.pdf


・「学究最前線レポート 豊富なフィールドワークとIT技術によって人々の支え合いを支援する仕組みをつくる」【魅力発見BOOK】 2017年7月25日
学究最前線レポー


・「時事評論:多文化主義とナショナリズム 分断の世に宗教者の役割」中外日報、2017年6月23日

・「大阪大研究グループ 災救マップを活用」仏教タイムス、2017年6月8日
170601 仏教タイムス 災救マップ

・「全日仏セミナー 寺院と災害支援を考察」仏教タイムス、2017年6月1日

・「上智大学グリーフケア研究所 震災後の6年総括 宗教超えるプロセス」仏教タイムス、2017年6月1日

・「I寺院と災害支援を考えるセミナー ITツール活用訴え 災救マップなど紹介」中外日報、2017年5月26日
170526中外日報 災救マップ

・「防災アプリ強化 見守りにも活用」朝日新聞、2017年5月16日
170516朝日新聞「防災アプリ強化 見守りにも活用」

・「防災アプリ 観光活用GO」産経新聞、2017年5月16日
170516産経新聞「防災アプリ 観光活用GO」

・「時事評論:熊本地震から1年 今も続く宗教者の寄り添い 」中外日報、2017年4月28日
170428中外日


・「稲場圭信 大阪大学教授 宗教社会学者に聞く 子どもに特化 利他精神発揮しやすく GNRCレポート」仏教タイムス、2017年4月27日

・「復興へ「慈悲の実践」誓う 全日仏青全国大会」中外日報 2017年3月15日
復興へ「慈悲の実践」誓う 全日仏青全国大会

・「地域のよりどころ 道険し 政教分離が壁 集団移転 買い取り対象外」愛媛新聞、2017年2月28日
被災寺院・愛媛新聞

・「東北3県 寺社復旧進まず」熊本日日、2017年2月28日
熊本日日

・「防災訓練 ぶらり街歩き 南海トラフ想定 阪大院のアプリ活用」産経新聞、2017年2月25日
170225産経 防災まち歩き

・「災害備え行政と連携 手続きは?」中外日報、2017年2月10日
中外170210

・「宗教の社会貢献認知度高まる 庭野平和財団シンポジウム 」新宗教新聞、2017年1月25日
2016-1223 産経新聞朝刊P13-寺院の役割とは(庭野平和財団)1

・「宗教団体の社会活動を4割が認知」キリスト教新聞、2017年1月21日

・「宗教団体の社会貢献活動は「無関心」から評価に変わったか 庭野平和財団がシンポジウム」 佼成新聞 2017年1月12日
https://shimbun.kosei-shuppan.co.jp/tokusyu/2503/

・「寺社を避難所に」上毛新聞、2016年11月7日朝刊
NHK 仁叟寺会報


・「寺と地域の連携に課題 ソフト面の対策が重要」中外日報、2016年10月26日

・「書評:『神社と政治』 国民の熟議に土台提供」熊本日日新聞、2016年10月30日ほか

・「寺社を避難所に 関東で増加」NHK首都圏NEWS、2016年10月27日

・「神社や寺を災害時の避難所に」NHKおはよう日本、2016年10月27日

・「時事評論:組織の中のロールモデル 世代を超え生き方の模範に」中外日報、2016年10月21日
2016年10月28日17時01分14秒

・「宗教者も連携 災害に備える」産経新聞、2016年9月22日朝刊
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・「宗派を越え 被災者に寄り添う「支援を続ける臨床宗教師~東日本の蓄積 熊本に~」」熊本日日新聞、2016年9月17日
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-339.html

・「スマホアプリ 避難経路表示/家族の安否確認」毎日新聞、2016年9月1日

・「時事評論:英EU離脱が示す課題 共生社会をどう構築するのか」中外日報、2016年7月29日

・「時事評論:被災地で力発揮したSNS」中外日報、2016年6月3日

・「支援活動の広がりに期待:宗援連情報交換会」新宗教新聞、2016年5月26日

・「宗援連報告会:大分の被害伝わらず マイノリティにも目を」仏教タイムス、2016年5月12日

・「政教分離の原則が障害ではない」中外日報、2016年4月13日

・「災害弱者へ支援:宗教者に期待」中外日報、2016年4月8日

・「共感協力の輪広がる:市青龍寺工藤住職 鎮魂の催し縁に」中外日報、2016年4月6日

・「人々が集う場に開放:気仙沼市青龍寺 避難者結ぶ同窓会」中外日報、2016年4月1日

・稲場圭信, 2016「時事評論:あの日から5年 区切りを付けず関わりを」中外日報、2016年3月25日
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・「防災と宗教の行動指針」中外日報、2016年3月23日
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・「行政建立の慰霊碑増えるが 地元の宗教者の意見も聞いて」中外日報、2016年3月18日
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・「災害対策などテーマに研修:第46回宗教法人運営実務研究協議会」新宗教新聞、2016年1月27日

・「時事評論:共生社会をつくる 歌と議論で人をつなごう」中外日報、2016年1月29日
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・「利他テーマ シンポと演奏 京北 研究者、住民ともに考える」京都新聞、2016年1月5日
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・「都宗連 災害時の準備や税務調査の対応」仏教タイムス、2015年12月3日
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・「音楽も楽しめるシンポ『利他コンポジウム』来月5日、京都で」朝日新聞、2015年11月25日夕刊
利他コンポジウム朝日

・「時事評論:ミニマリストの出現-小欲知足に通じる生き方」中外日報、2015年11月20日
ミニマ

・「社会に貢献する人物像を探る」天理時報、2015年11月8日

・「ニュースを読み解く 苦の現場に立つ活動を」京都新聞、2015年10月3日
京都新聞151003-2

・「時事評論:心の復興は進んでいるか-様々な人の連携で開く未来」中外日報、2015年9月11日
中外150911

・「レクイエム・プロジェクト 合唱や思い出朗読」河北新報リアスの風、2015年8月22日
河北新報リアスの風 150822

・「河北抄 レクイエム・プロジェクト気仙沼2015」河北新報、2015年8月7日
河北新報150807

・「絵と歌で鎮魂を きょう気仙沼 阪大准教授ら企画」朝日新聞、2015年8月6日
朝日新聞150806

・「鎮魂のハーモニー響く 気仙沼」三陸新報、2015年8月7日
三陸新報150807

・「時事評論:社会貢献の文化背景-無自覚の宗教性の広がり」中外日報、2015年7月24日
中外150724

・「京大こころの未来研究センターシンポ 5年目の被災地 あっぱれと哀しみと」仏教タイムス、2015年7月23日
150723仏教タイムス

・「心の再生・復興は進んでいるのか-京都大で震災関連シンポ」中外日報、2015年7月17日
京都150709

・「災害協定締結時、境内開放の注意点は?」中外日報、2015年7月10日
災害協定中外

・「被災地と信仰 私の視点(中)宗教者の苦悩:支える側の心の支援を」河北新報、2015年6月23日
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・「WCRP円卓会議 市民や行政と連携して支援継続」仏教タイムス、2015年6月11日
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・「災害時の宗教施設の役割に期待-復興に向けた宗教者円卓会議」キリスト新聞、2015年6月6日
キリスト新聞150606

・「復興へ宗教の役割探る 都内で円卓会議 関係者ら意見交換」河北新報、2015年5月21日
河北新報150521

・「超宗派の協力必須 研究者やジャーナリストも提言」仏教タイムス、2015年4月2日
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・「防災戦略を議論 シンポで宗教者の役割確認」新宗教新聞、2015年3月26日
防災戦略を議論 シンポで宗教者の役割確認

・「宗教超え災害と向き合う」産経新聞、2015年3月25日
宗教超え災害と向き合う

・「宗教者らシンポ 災害時の役割提言」河北新報、2015年3月17日
宗教者らシンポ 災害時の役割提言

・「問われ続ける仏教の役割」朝日新聞(大阪本社版)、2015年3月3日夕刊
問われ続ける仏教の役割

・「お寺の避難所協定増える 京都では観光客も想定」京都新聞、2015年3月3日
お寺の避難所協定増える 京都では観光客も想定 _ 京都新聞
お寺さん、増える避難所協定

・「宗教力 被災者に安寧, 災害時 避難所として機能」読売新聞(東京本社版)、2015年3月2日夕刊
150302日読売新聞夕刊

・「沈黙破り活動広げる宗教者」中外日報, 2015年1月28日
150128中外 沈黙破り活動広げる宗教者

・「社会と宗教 関係のあり方を探る《第一部20年の総括》」中外日報, 2015年1月28日
150128中外日報社会と宗教 関係のあり方を探る《第一部20年の総括》

・「社会と宗教 関係のあり方を探る《第2部》セッション」中外日報, 2015年1月28日
150128中外 社会と宗教 関係のあり方を探る《第2部》セッション

・「子どものための祈りと行動の日 記念シンポ」仏教タイムス、2014年12月4日
「子どものための祈りと行動の日」記念シンポ


・「近所の寺社災害時の安心」朝日新聞(大阪本社), 2014年11月17日
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-300.html
「近所の寺社災害時の安心」朝日新聞(大阪本社), 2014年11月17日

・「自治体との災害時協力が増加」仏教タイムス, 2014年11月13日
「自治体との災害時協力が増加」仏教タイムス, 2014年11月13日


・「避難スペース提供に期待」中外日報, 2014年11月12日
「避難スペース提供に期待」中外日報, 2014年11月12日

・「帰宅困難者の受け入れ急務」中外日報, 2014年11月12日
「帰宅困難者の受け入れ急務」中外日報, 2014年11月12日

・「災害時に寺社活用急増」朝日新聞(大阪本社), 2014年10月26日
141026朝日稲場
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-299.html
「災害時に寺社活用急増」朝日新聞(大阪本社), 2014年10月26日

・「変わる「幸せ」の価値観」朝日新聞, 2014年9月16日
・「変わる「幸せ」の価値観」朝日新聞, 2014年9月16日


・「阪大院生が被災地訪問」河北新報2014年8月19日
「阪大院生が被災地訪問」河北新報2014年8月19日

・「寺、神社 災害時の避難所に」東京新聞, 2014年8月6日
「寺、神社 災害時の避難所に」東京新聞, 2014年8月6日

・ 「寺・神社も災害時避難所に」河北新報, 2014年8月3日
「寺・神社も災害時避難所に」河北新報, 2014年8月3日

・「地域の”つながり”研修 BNNセミナー」仏教タイムス, 2014年7月3日
「地域の”つながり”研修 BNNセミナー」仏教タイムス, 2014年7月3日

・「連携の作法」毎日新聞, 2014年4月23日
20140423毎日新聞夕刊「連携の作法」共有 原本


・「日ごろの関係構築が重要」中外日報, 2014年3月11日
「日ごろの関係構築が重要」中外日報, 2014年3月11日

・「大災害にむけた平常時のそなえ」中外日報, 2013年6月4日
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-278.html
20130604中外災害マップ記事稲場_ページ_1

20130604中外災害マップ記事稲場_ページ_2

・「宗教にも説明責任:座禅中バシッ 体罰にあらず」朝日新聞, 2013年5月4日
20130504朝日新聞26面

・「お寺 避難所に活用」朝日新聞, 2012年11月5日
「お寺 避難所に活用」朝日新聞, 2012年11月5日

・「いのち寄り添う、 心のケア・宗教の力⑳」中外日報., 2012年11月3日
・「いのち寄り添う、心のケア・宗教の力」中外日報, 2012年11月3日


・「「支えたい」をかたちに」「わらべ地蔵 和みの笑み:ボランティア募り被災地に贈る活動2年目」朝日新聞, 2012年5月14日夕刊
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-256.html
「「支えたい」をかたちに」「わらべ地蔵 和みの笑み:ボランティア募り被災地に贈る活動2年目」朝日新聞, 2012年5月14日夕刊

・「震災を機に理論から実践へ」日経新聞, 2012年4月28日
・「震災を機に理論から実践へ」日経新聞, 2012年4月28日

・「震災で動いた利他の意識」朝日新聞, 2012年1月16日夕刊(大阪本社西日本)5面「こころ」の欄「心豊かな社会とは」
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-248.html
「震災で動いた利他の意識」朝日新聞, 2012年1月16日夕刊

・「宗教には世直しの思想も、問われる社会改善への提言能力、新しい公共と宗教」中外日報, 2012年1月1日号19面
「宗教には世直しの思想も、問われる社会改善への提言能力、新しい公共と宗教」中外日報, 2012年1月1日号19面

・「東日本大震災と宗教者の支援活動」中外日報, 2012年1月1日号18面
「東日本大震災と宗教者の支援活動」中外日報, 2012年1月1日18

・「原発 もの申す宗教界」朝日新聞, 2011年12月19日夕刊(大阪本社)
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-243.html
「原発 もの申す宗教界」朝日新聞, 2011年12月19日夕刊(大阪本社)

・「被災者へ宗教が果たす役割は」京都新聞, 2011年8月2日
・「被災者へ宗教が果たす役割は」京都新聞, 2011年8月2日

・「宗教者が見た東日本大震災」毎日新聞, 2011年7月28日
・「宗教者が見た東日本大震災」毎日新聞, 2011年7月28日

・「思いやり芽生える社会へ」京都新聞, 2011年7月12日
「思いやり芽生える社会へ」京都新聞, 2011年7月12日

・「無料ネット学術誌「宗教と社会貢献」創刊」毎日新聞, 2011年5月30日
・「無料ネット学術誌「宗教と社会貢献」創刊」毎日新聞, 2011年5月30日


・「宗教と社会貢献テーマに無料の電子ジャーナル刊行」中外日報, 2011年5月12日
・「宗教と社会貢献テーマに無料の電子ジャーナル刊行」中外日報, 2011年5月12日

・「心のページ「思いやり」今こそ 稲場圭信さんが語る」毎日新聞, 2011年4月27日
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-225.html
「心のページ「思いやり」今こそ 稲場圭信さんが語る」毎日新聞, 2011年4月27日

・「お寺や教会の活動情報掲載 宗教学者、サイト開設」朝日新聞, 2011年3月25日
・「お寺や教会の活動情報掲載 宗教学者、サイト開設」朝日新聞, 2011年3月25日

・「お坊さんと米一升の縁」朝日新聞, 2010年12月18日夕刊
・「お坊さんと米一升の縁」朝日新聞, 2010年12月18日夕刊

・「価値観の衝突チャンスに」朝日新聞, 2008年11月22日夕刊
http://altruism.blog56.fc2.com/blog-entry-166.html
「価値観の衝突チャンスに」朝日新聞, 2008年11月22日夕刊

・「宗教と社会貢献に関するプロジェクト」神社新報, 2006年8月21日
・「宗教と社会貢献に関するプロジェクト」神社新報, 2006年8月21日


・「英国のボランティア活動」読売新聞, 2002年9月4日
・「英国のボランティア活動」読売新聞, 2002年9月4日

大阪大学大学院人間科学研究科・ヒューマンサイエンスプロジェクト
シンポジウム「思いやりの科学~利他主義を読み解く~」

2015年1月10日(土)18:30~20:30 @岩手県久慈グランドホテル・シーガルルーム

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豊中国際救援マップ(略称:とよきゅうマップ)

豊中国際救援マップ(略称:とよきゅうマップ)

ゼミの院生、留学生研究生、学部生たちが進めている、もう一つのプロジェクト。
豊中市に住む外国人のための防災マップ「豊中国際救援マップ」。
プロジェクトの中心院生1人は他の研究室所属ですが、コラボレーション。
エスニック料理店も街歩きで情報収集、マップに反映。公開は来春です。

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“気仙沼”震災伝承マップ

ゼミの院生中心に進めている「“気仙沼”震災伝承マップ」
気仙沼の方々とのコラボレーションでここまで来ました。
年内にひとまずは完成予定。公開は来春です。

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